索引から探す 「ごめ」から始まる言葉 – 国語辞書
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- ごめ【込め】
- [接尾]《動詞「こ(込)む」の連用形から》名詞に付いて、それを含めていっしょに、の意を表す。…ごと。…ぐるみ。「中...
- ご‐めい【五明】
- 《中国古代舜帝が作ったという「五明扇」の略》扇の異称。「持参の扇を見ては…、―はかたじけなや、と礼あるを」〈咄・醒...
- ご‐めいさん【御明算/御名算】
- 珠算で、他人の計算が正しいことをいう語。
- ご‐メオ
- 幻覚剤「5-MeO-DIPT(ゴメオディプト)」の通称。
- ごメオ‐ディプト
- 幻覚作用を持つトリプタミン系薬物。浮揚感、視覚や聴覚の変容、瞳孔散大、情緒障害などの作用をもたらす。麻薬及び向精神...
- ゴメラ‐とう【ゴメラ島】

- 《La Gomera》大西洋、モロッコ沖にあるスペイン領カナリア諸島を構成する島の一。中心地はサンセバスティアン。...
- ゴメリ
- ⇒ホメリ
- ご‐めん【牛面】
- 牛の顔に当てる面具。
- ご‐めん【御免】
- 1 正式に免許・認可することを、その決定を下す者を敬っていう語。「名字帯刀が―になる」「天下―」 2 役職などを解...
- ごめん‐いわい【御免祝(い)】
- 大相撲で、本場所の開催を祝う会。古くは、勧進相撲で官許を得たことを祝ったものをいう。
- ごめん‐かご【御免駕籠】
- 江戸時代、奉行の許可を得て町医者や金持ちの町人などが用いた自家用の駕籠。「―はじめて乗って首を出し」〈柳多留・六〉
- ごめん‐がわ【御免革】
- 1 《足利義満が紫色の錦革(にしきがわ)を好み、その使用を一般に禁じたところから》錦革の紫地以外のもの。 2 ⇒正...
- ごめん‐ください【御免下さい】
- [連語] 1 他家を訪れて案内を乞(こ)うときの言葉。また、人と別れるときにも言う。 2 丁寧にわびるときの言葉。...
- ごめん‐げた【御免下駄】
- 宮中で雨天の際、特に履くことを許された畳付きの楕円形の駒下駄。宮中での履物は草履に限られていたところからいう。
- 御免(ごめん)蒙(こうむ)・る
- 1 相手の許しを得る。「ちょっと―・って入らせてもらいます」 2 相手の許しを得て退出する。失礼する。「ひとまず―...
- ご‐めんそう【御面相】
- 顔のようす。顔つき。からかう場合などに用いる。「まったくあの―で」
- ごめん‐たい【五面体】
- 五つの面で囲まれた立体。
- ごめん‐なさい【御免なさい】
- [連語] 1 自分のあやまちをわびるときの言葉。「―、もう二度としません」 2 自分の失礼に対して許しを乞(こ)う...
- ごめん‐ひつ【御免筆】
- 御家流(おいえりゅう)。また、その免許を受けた者。
- ごめん‐ふだ【御免札】
- 相撲で、本場所の開催日を告げるために興行場の近くに立てる木札。古くは、勧進相撲で官許を得た印として掲げられたもの。
国語辞書の索引
ご行
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