• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

いし‐わり【石割(り)】 の意味

  1. 石を割ること。また、その道具。
  1. 石積みの際に、石材の大きさや据え付け位置などを割り付けること。
  1. ヒクイドリの別名。
  1. 石割り雪駄 (せった) 」の略。

いし‐わり【石割(り)】の慣用句

  1. いしわりざくら【石割(り)桜】
    • 盛岡市の盛岡地方裁判所構内にあるエドヒガンザクラ。大きな石の狭い割れ目から生え、高さ5メートルに達する。大正12年(1923)天然記念物に指定。
  1. いしわりじごく【石割(り)地獄】
  1. いしわりせった【石割(り)雪駄】
    • 雪駄の一種。かかとに鉄片を打ちつけたもの。