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いちばん‐だいこ【一番太鼓】 の意味

  1. 相撲の興行で、開場を知らせて打つ太鼓。
  1. 江戸時代、歌舞伎の顔見世興行の初日の八つ時(午前2時ごろ)に打った太鼓。のち興行中の毎早暁に打った。
  1. 江戸時代、大坂の遊里で門限を知らせる太鼓のうち、前触れとして打つもの。