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あか‐がね【銅】

  1. 《赤金の意》。あか。→こがねくろがねしろがね
  1. あかがねいろ【銅色】
    • 銅のように、赤黒くつやのある色。赤銅色(しゃくどういろ)。「―に焼けた肌」
  1. あかがねかいどう【銅街道】
    • 江戸時代、足尾銅山から産出した銅を運び出した街道。足尾から沢入(そうり)・花輪・大間々(おおまま)・大原を経て平塚(群馬県伊勢崎市)に至る。
  1. あかがねごてん【銅御殿】
    • 東京都文京区小石川にある木造建築物。明治末から大正元年(1912)にかけて、実業家磯野敬の邸宅として建てられたもの。全国から集めた高級材を使用し、屋根と外壁には銅板が張られている。現在は財団法人大谷美術館の所有で、国の重要文化財