• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

あか‐だま【赤玉/赤珠】

  1. 赤色の玉。また、明るく輝く玉。
  1. 琥珀 (こはく) 
  1. 赤褐色をした碧玉 (へきぎょく) 。水にぬれると赤みを増すので、庭石や水石 (すいせき) などとして珍重される。佐渡などに産する。赤石。赤玉石。
  1. 江戸時代の売薬の名。赤色の丸薬で、癪 (しゃく) ・二日酔いに使われた。神教丸。
  1. あかだまつち【赤玉土】
    • 赤土2の粒状のもの。保水性と通気性がよいので園芸用土とする。
  1. あかだまのき【赤玉の木】