• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

あきのいろくさ【秋色種】 の意味

  1. 長唄。弘化2年(1845)初演。大名の南部利済 (なんぶとしなり) が、作曲者を困らせようとして作った歌詞に、10世杵屋六左衛門が曲をつけたものという。