• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

あずま‐ひゃっかん〔あづまヒヤククワン〕【東百官】

  1. 戦国時代以後、関東の武士が京都朝廷の官名をまねて用いた通称。多門 (たもん) ・左内 (さない) ・伊織 (いおり) ・左膳 (さぜん) ・右膳 (うぜん) ・数馬 (かずま) ・頼母 (たのも) など。

「あずま‐ひゃっかん〔あづまヒヤククワン〕【東百官】」の前の言葉

「あずま‐ひゃっかん〔あづまヒヤククワン〕【東百官】」の後の言葉