ちょう‐ぼう〔テウバウ〕【眺望】

  1. [名](スル)遠くを見わたすこと。また、見わたしたながめ。見晴らし。「―がきく山頂」「屋上から市街を―する」
  1. ちょうぼうけん【眺望権】
    • 建物の所有者などが、他の建物などに妨害されることなく、これまで享受してきた一定の景色を眺望できる権利。→景観権