フェア【fair】
フェアウエー【fairway】
ゴルフコースで、ティーグラウンドとグリーンとの間の、芝がよく刈り込まれてある整備区域。→ラフ
フェアキャスト【FairCast】
NTTデータが提供する学校連絡網システム。従来の電話連絡網に代わり、携帯電話・固定電話・ファックス・電子メールに向けて、メッセージを一斉伝達することができる。随時、送信確認を行い、確認が取れていない相手に対して順次連絡先を変えてメッセージの伝達を続けることも可能。
フェアキャッチ【fair catch】
2 アメリカンフットボールで、相手が蹴りニュートラルゾーンを超えたボールを、リターナーが捕球し、ボールデッドとすること。リターナーが捕球後に走って前進できないときに選択するプレーで、リターナーは片手を高く上げて左右に大きく振る合図をしてから捕球する。フェアキャッチしたリターナーに対するタックルは禁じられている。
フェアグラウンド【fairground】
野球で、ファウルラインの線上および内側の地域。⇔ファウルグラウンド。
フェアディール【Fair Deal】
フェアトレード【fair trade】
公正貿易。途上国の生産者に公正な賃金や労働条件を保証した価格で商品を購入することで、途上国の自立や環境保全を支援する国際協力の新しい形態。
フェアプレー【fair play】
《「フェアープレー」とも》正々堂々とした試合態度。また、公明正大な態度や行動。「―の精神で戦う」
フェアプレーキッズ
《(和)fair play+kids》⇒エスコートキッズ
フェアボール【fair ball】
野球で、フェアグラウンドに入った打球。⇔ファウルボール。
フェアユース【fair use】
[補説]国によって規定が異なる。米国の著作権法では、公正な利用か否かを判断する基準として、(1)使用の目的・性格(商業性の有無、非営利的教育目的か否かを含む)、(2)著作物の性質、(3)著作物全体に対する使用部分の量・実質性、(4)著作物の潜在的市場・価格に対する影響、の四つの要素を示している。
フェアリーダー【fairleader】
船から出し入れするロープ類を保護する金物。
提供元:「デジタル大辞泉」凡例
「フェア【fair】」の後の言葉






