明かり(あかり)/灯(ひ)/灯火(とうか)/ライト/ともし火(ともしび)
- [共通する意味]
- ★あたりを明るくするためにともした火。
- [英]
- a light
- [使い方]
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- 〔明かり〕▽窓に明かりがともる▽室内の明かりが少し暗い
- 〔灯〕▽灯台の灯が海原を照らす
- 〔灯火〕▽灯火親しむべし(=灯火の下で読書をするのに適している)▽灯火管制
- 〔ライト〕▽車のライトをつける▽被写体にライトを当てる▽天守閣をライトアップする▽ヘッドライト
- 〔ともし火〕▽ともし火をともす
- [使い分け]
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- 【1】「明かり」は、「雪明かり」「星明かり」のようなぼんやりした光についても用いる。
- 【2】「灯」は、はっきりした光について用いることが多い。
- 【3】「灯火」は、「ともし火」の意の漢語。
- 【4】「ライト」は、電気照明の光、また、その器具を表わすこともある。他の語と結合して用いることも多い。
- [分類コード]
- 715-03→分類一覧
提供元:「類語例解辞典」凡例
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- 明かり(あかり) 灯(ひ) 灯火(とうか) ライト ともし火(ともしび)




