「天涯」で始まる言葉 - 辞書すべての検索結果
国語辞書 の検索結果
1~5 / 全5件
- てん‐がい【天涯】
- 1 空のはて。「彗星が―から来って」〈魯庵・社会百面相〉 2 故郷を遠く離れた地。「如何に―の遊子たる予自身を憫みしか」〈芥川・開化の殺人〉
- てんがい‐こどく【天涯孤独】
- 遠く異郷に、ひとり暮らすこと。また、身寄りがないこと。「―の身の上」
- てんがい‐ちかく【天涯地角】
- 二つの地が非常に離れていること。また、遠く離れた所。
- てんがい‐ばな【天蓋花/天涯花】
- ヒガンバナの別名。
- 天涯(てんがい)比隣(ひりん)の若(ごと)し
- 《王勃「杜少府之任蜀州」から》遠い所にいても心は常に通っていて、隣に住んでいるのと同じように親しく思われる。
和英辞書 の検索結果
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- てんがいこどく【天涯孤独】
- 彼女は天涯孤独の身となったShe was left all alone in the world.
中日辞書 の検索結果
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- 天涯 tiānyá
- [名] 空の果て,遠く隔たった土地 天涯海角 天地の果て.
日中辞書 の検索結果
1~1 / 全1件
- てんがいこどく 【天涯孤独−の】
- 天涯孤身 tiānyá gūshēn 举目无亲 jǔ mù wú qīn
Wikipedia記事検索 の検索結果
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- 天涯海角 (小惑星)
- 天涯海角 (9668 Tianyahaijiao) は小惑星帯に位置する小惑星。北京天文台CCD小惑星観測プログラムで発見された。
- 天涯の花
- 『天涯の花』(てんがいのはな)は、宮尾登美子の小説。また、同作品を原作としたテレビドラマ。舞台でも上演された。




