「海防」で始まる言葉 - 辞書すべての検索結果
国語辞書 の検索結果
1~3 / 全3件
- かい‐ぼう【海防】
- 海からの攻撃に対して国土を防衛すること。海の守り。
- かいぼう‐ろん【海防論】
- 江戸後期、ロシアの南下をはじめ外国船の来航に刺激されておこった国防論議。工藤平助・林子平・本多利明らの論説が出て、幕府も北方探検を行った。その後、状況の緊迫するなかで佐久間象山・高橋景保ら論者が...
- ハイフォン【Haiphong】
- ベトナム北東部の港湾都市。首都ハノイの外港。セメント・機械・造船などの工業が盛ん。 [補説]「海防」とも書く。
和英辞書 の検索結果
1~1 / 全1件
- かいぼう【海防】
- coastal defense,((英)) coastal defence
中日辞書 の検索結果
1~1 / 全1件
- 海防 hǎifáng
- [名] 海の守り,沿岸防備 海防部队 沿岸防衛隊.
Wikipedia記事検索 の検索結果
1~5 / 全12件
- 海防戦艦
- 海防戦艦(かいぼうせんかん、Coastal defence ship)とは、自国の海岸線を守ることを主目的として、比較的小型の船体に大口径砲を搭載し、装甲を...
- 海防艦
- 海防艦(かいぼうかん)とは、戦闘用艦艇の一種。沿岸・領海警備、船団護衛、対潜哨戒などを主要な任務とする艦のことを指す。
- 海防団
- 海防団(かいぼうだん)は水難救護法第1条及び第3条に定める遭難船舶の救難に携わる組織で香川県観音寺市が1948年に制定した海防団等の設置に関す...
- 海防論
- 海防論(かいぼうろん)は江戸時代後期、諸外国の日本への進出に対して生じた国防論議。
- 海防艇
- 海防艇(かいぼうてい)は、日本海軍の特務艇の一類別。1945年(昭和20年)6月30日特務艇の類別に新設される。




