「て」で始まる用語 - 薬の手引きの検索結果
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- テノミロール
- 心臓の拍動を活発にしたり、血圧を上昇させる交感神経のβ(ベータ)作用を抑えるはたらきがある薬です。心臓に選択的に作用するものを「心臓選択性」薬といい、気管支や代謝などへの影響が少なく、呼吸器疾患や糖尿...
- テノーミン
- 心臓の拍動を活発にしたり、血圧を上昇させる交感神経のβ(ベータ)作用を抑えるはたらきがある薬です。心臓に選択的に作用するものを「心臓選択性」薬といい、気管支や代謝などへの影響が少なく、呼吸器疾患や糖尿...
- テビナシール
- 真菌を包む細胞膜にダメージを与えて、真菌を死滅させる作用がある薬です。アムホテリシンB製剤、ボリコナゾール製剤、ミコナゾール製剤は、アスペルギルス、カンジダ、クリプトコッカスといった病原真菌の発育を抑...
- テビナシール
- 真菌の増殖を抑える薬で、白癬菌(はくせんきん)の感染でおこるみずむし(汗疱状白癬(かんぽうじょうはくせん)、趾間白癬(しかんはくせん)など)、いんきんたむし(頑癬(がんせん))、たむし・ぜにたむし(斑...
- テビーナ
- 真菌を包む細胞膜にダメージを与えて、真菌を死滅させる作用がある薬です。アムホテリシンB製剤、ボリコナゾール製剤、ミコナゾール製剤は、アスペルギルス、カンジダ、クリプトコッカスといった病原真菌の発育を抑...
- テビーナ
- 真菌の増殖を抑える薬で、白癬菌(はくせんきん)の感染でおこるみずむし(汗疱状白癬(かんぽうじょうはくせん)、趾間白癬(しかんはくせん)など)、いんきんたむし(頑癬(がんせん))、たむし・ぜにたむし(斑...
- テフメチン
- 胃は規則正しい運動をすることによって、食物を消化し、腸に送っています。ところが、慢性胃炎、胃下垂、胃・十二指腸潰瘍(かいよう)、胆嚢(たんのう)・胆道の病気、小児の上気道感染症や周期性嘔吐症(おうとし...
- テプレノン
- 胃腸粘膜に粘液成分を増加させて胃酸やペプシンの攻撃から保護するとともに、潰瘍(かいよう)をおこした組織の治癒を積極的に促進させる作用をもつ、消化性潰瘍(胃・十二指腸潰瘍)の防御因子増強剤です。消化性潰...
- テモカプリル塩酸塩
- アンジオテンシンは生理的昇圧物質で、全身の末梢の動脈を収縮させて血圧を上げるほか、ナトリウムを体内に蓄積させ、昇圧ホルモンを副腎(ふくじん)から分泌させるはたらきがあります。アンジオテンシン変換酵素(...
- テモダール
- 悪性神経膠腫(あくせいしんけいこうしゅ)の治療に用いる薬です。





