「ど」で始まる用語 - 薬の手引きの検索結果
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- ドキサゾシン
- 血管を収縮させる交感神経のα受容体のはたらきだけを遮断し、末梢の血管を拡張させて血圧を下げる薬です。本態性高血圧症、腎性(じんせい)高血圧症、薬によっては前立腺肥大症に伴う排尿障害、神経因性膀胱に伴う...
- ドキサゾシンM
- 血管を収縮させる交感神経のα受容体のはたらきだけを遮断し、末梢の血管を拡張させて血圧を下げる薬です。本態性高血圧症、腎性(じんせい)高血圧症、薬によっては前立腺肥大症に伴う排尿障害、神経因性膀胱に伴う...
- ドキサゾン
- 血管を収縮させる交感神経のα受容体のはたらきだけを遮断し、末梢の血管を拡張させて血圧を下げる薬です。本態性高血圧症、腎性(じんせい)高血圧症、薬によっては前立腺肥大症に伴う排尿障害、神経因性膀胱に伴う...
- ドグマチール
- 統合失調症、うつ病などの治療に用いる向精神剤ですが、胃粘膜の血液循環をよくする、胃粘膜におこった障害を修復する、胃液の分泌を促す胃酸やガストリンの分泌を抑えるといった作用があるので、消化性潰瘍(かいよ...
- ドスペロピン
- カルシウム拮抗剤は、カルシウム(心筋や冠動脈を収縮させる物質)の作用を抑えて心筋の緊張をやわらげたり、冠動脈の内腔(ないくう)を拡げるはたらきをもった薬です。そのため、狭心症・心筋梗塞(しんきんこうそ...
- ドセル
- 熱を下げる効果、痛みを鎮める効果、炎症を抑える効果がともに強力な薬です。代表的なジクロフェナクナトリウム製剤は、インドメタシンと並んで炎症を抑える効果、リウマチの症状を抑える作用が強力な薬で、歯痛の鎮...
- ドナシン
- 血管を収縮させる交感神経のα受容体のはたらきだけを遮断し、末梢の血管を拡張させて血圧を下げる薬です。本態性高血圧症、腎性(じんせい)高血圧症、薬によっては前立腺肥大症に伴う排尿障害、神経因性膀胱に伴う...
- ドパコール
- 脳内でつくられるアドレナリンの一種のドパミン(神経のはたらきを活発にする)の量を増やす作用があります。パーキンソン病とパーキンソン症候群でおこる振戦(しんせん)(手の震え)、無動症(動作がにぶくなる)...
- ドパストン
- 脳内でつくられるアドレナリンの一種のドパミン(神経のはたらきを活発にする)の量を増やす作用があります。パーキンソン病とパーキンソン症候群でおこる振戦(しんせん)(手の震え)、無動症(動作がにぶくなる)...
- ドパゾール
- 脳内でつくられるアドレナリンの一種のドパミン(神経のはたらきを活発にする)の量を増やす作用があります。パーキンソン病とパーキンソン症候群でおこる振戦(しんせん)(手の震え)、無動症(動作がにぶくなる)...





