「ぶ」で始まる用語 - 薬の手引きの検索結果
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- ブレシン
- 熱を下げる効果、痛みを鎮める効果、炎症を抑える効果がともに強力な薬です。代表的なジクロフェナクナトリウム製剤は、インドメタシンと並んで炎症を抑える効果、リウマチの症状を抑える作用が強力な薬で、歯痛の鎮...
- ブレディニン
- 体に備わっている免疫力を低下させる薬で、肝臓、腎臓(じんぞう)、心臓、肺などの臓器移植の際におこる体の拒絶反応を抑えるために用います。また自己免疫が発症の原因と考えられている自己免疫疾患(関節リウマチ...
- ブロキレート
- 交感神経のはたらきを抑える薬です。交感神経の過剰な興奮がおさまると、余分な房水(ぼうすい)(眼圧を保っている目の中の水)の産生も減り、眼圧が下がって緑内障、高眼圧症が改善します。縮瞳剤に比べると効果の...
- ブロキレートPF
- 交感神経のはたらきを抑える薬です。交感神経の過剰な興奮がおさまると、余分な房水(ぼうすい)(眼圧を保っている目の中の水)の産生も減り、眼圧が下がって緑内障、高眼圧症が改善します。縮瞳剤に比べると効果の...
- ブロクリンL
- 交感神経のβ受容体にはたらきかけ、血圧を上昇させるカテコールアミンという物質の生成や作用を抑え、血圧を下げる薬です。軽症、中等症の本態性高血圧症の治療に用います。また心臓の収縮力や拍動を抑えるはたらき...
- ブロスターM
- ヒスタミンH2(胃酸の分泌を促す物質)のはたらきを強力に抑える作用や止血作用のある薬で、代表的な消化性潰瘍(かいよう)の攻撃因子抑制剤です。この薬により、手術に頼っていた消化性潰瘍の大半が薬で治療でき...
- ブロゾーム
- 中枢神経に作用して、眠りに導く催眠鎮静剤です。眠りに導く作用はバルビツール酸系催眠鎮静剤に比べると弱いのですが、薬物依存におちいる危険が少ない薬です。不眠症の治療のほか、麻酔の際の補助薬として使うこと...
- ブロチゾラム
- 中枢神経に作用して、眠りに導く催眠鎮静剤です。眠りに導く作用はバルビツール酸系催眠鎮静剤に比べると弱いのですが、薬物依存におちいる危険が少ない薬です。不眠症の治療のほか、麻酔の際の補助薬として使うこと...
- ブロチゾラムM
- 中枢神経に作用して、眠りに導く催眠鎮静剤です。眠りに導く作用はバルビツール酸系催眠鎮静剤に比べると弱いのですが、薬物依存におちいる危険が少ない薬です。不眠症の治療のほか、麻酔の際の補助薬として使うこと...
- ブロチゾラムOD
- 中枢神経に作用して、眠りに導く催眠鎮静剤です。眠りに導く作用はバルビツール酸系催眠鎮静剤に比べると弱いのですが、薬物依存におちいる危険が少ない薬です。不眠症の治療のほか、麻酔の際の補助薬として使うこと...





