「ろ」で始まる用語 - 薬の手引きの検索結果
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- ロイコボリン
- 急性白血病、慢性リンパ性白血病などの治療薬であるメトトレキサート製剤の毒性を軽減させる効果のある薬です。この薬の使用によってメトトレキサートを大量に使えて、治療効果を高めます。また結腸・直腸ガンに対す...
- ロイコン
- 白血球減少症の治療剤です。
- ロイセルチン
- 胃液(胃酸やペプシンなどの攻撃因子)の分泌をコントロールしているのは自律神経のひとつである副交感神経です。副交感神経のはたらきが活発になれば胃液の分泌も盛んになり、はたらきが弱くなれば胃液の分泌も抑え...
- ロイマカーン
- 筋肉の運動に関係している脳・脊髄(せきずい)にはたらきかけて、神経の過度な興奮を鎮め、筋肉の痛み、こわばり、緊張を解消する薬です。中枢性筋弛緩剤にはいろいろな種類があります。塩酸エペリゾン製剤は、めま...
- ロカルシトール
- ビタミンD(ビタミンD3)の補給剤です。ビタミンD欠乏症(くる病、骨脆弱症(こつぜいじゃくしょう)、骨軟化症、テタニーなどのビタミンD不足からおこる病気)の治療や、食物からビタミンDを十分に摂取できな...
- ロカルトロール
- ビタミンD(ビタミンD3)の補給剤です。ビタミンD欠乏症(くる病、骨脆弱症(こつぜいじゃくしょう)、骨軟化症、テタニーなどのビタミンD不足からおこる病気)の治療や、食物からビタミンDを十分に摂取できな...
- ロキサチ
- ヒスタミンH2(胃酸の分泌を促す物質)のはたらきを強力に抑える作用や止血作用のある薬で、代表的な消化性潰瘍(かいよう)の攻撃因子抑制剤です。この薬により、手術に頼っていた消化性潰瘍の大半が薬で治療でき...
- ロキシスロマイシン
- 病原微生物が生育するのに必要な蛋白質(たんぱくしつ)ができるのを阻害する抗生物質で、病原微生物を死滅させるのでなく、増殖を抑えるようにはたらきます(静菌作用)。おもに、ぶどう球菌、マイコプラズマ、連鎖...
- ロキシメルク
- 病原微生物が生育するのに必要な蛋白質(たんぱくしつ)ができるのを阻害する抗生物質で、病原微生物を死滅させるのでなく、増殖を抑えるようにはたらきます(静菌作用)。おもに、ぶどう球菌、マイコプラズマ、連鎖...
- ロキシーン
- 筋肉の運動に関係している脳・脊髄(せきずい)にはたらきかけて、神経の過度な興奮を鎮め、筋肉の痛み、こわばり、緊張を解消する薬です。中枢性筋弛緩剤にはいろいろな種類があります。塩酸エペリゾン製剤は、めま...





