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秀外恵中の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典

風姿立派で美しく、内に高い知性を備えていること。▽「外」「中」は外形内心の意。「秀」はひいでている、立派である意。「恵」は頭の働きのさといこと。「外そとに秀ひいで中なかに恵けいあり」と訓読する。
出典
韓愈かんゆ「李愿りげんの盤谷ばんこくに帰かえるを送おくる序じょ
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