しゅこく‐しき【主穀式】 の意味

  1. 畑作中心の農法で、禾穀 (かこく) 類の作付けと休閑とを組み合わせた、ふつう3年2作の耕作方法。休閑輪圃 (りんぽ) 式。
  • 名詞