出典:デジタル大辞泉(小学館)

initial teaching alphabet》幼児用アルファベット。英語を母語とする子供たちが英語を読むため、イギリスのJ=ピットマンが発明。1961年から実践される。42から44の、それぞれ1音を表す「サウンドシンボル」を使って文をつづる。