出典:デジタル大辞泉(小学館)

《古くは「しょうこ」》

  1. 大昔。

  1. 日本史、特に文学史の時代区分の一。文献の存する限りで最も古い時代。ふつう、大化の改新のころまでをいう。

出典:青空文庫