出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 正しい風体。特に歌学で、伝統的な作風による品格の高い歌体。しょうふうたい。

  1. 近世の俳諧で、正しい俳風・風体。主として蕉風についていう。しょうふうたい。

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