出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. いろいろの礼式・作法。

  1. 江戸時代、小笠原流の礼式のこと。

  1. 江戸時代、親王摂家をはじめ、門跡・寺僧・社人・医師などが贄 (にえ) を勢力家に差し出して、私的に行った年始の礼。

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