しん‐かぶき【新歌舞伎】 の意味

  1. 歌舞伎の一類別で、明治40年(1907)前後から上演されはじめた、劇場部外の文学者の手になる新作歌舞伎。「桐一葉」「修禅寺物語」など。

しん‐かぶき【新歌舞伎】の慣用句

  1. しんかぶきじゅうはちばん【新歌舞伎十八番】