出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 神社の境内にある木。特に、その神社にゆかりがあって神聖視されている樹木。一般に、注連縄 (しめなわ) を張りめぐらしたり柵 (さく) を設けたりする。

  1. 神霊の宿る木。神樹。多く、榊 (さかき) をいう。

  1. 春日 (かすが) の神木」に同じ。

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出典:青空文庫

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