すいじゅん‐ひょうしゃく〔‐ヘウシヤク〕【水準標尺】 の意味

  1. 水準測量で用いる一種のものさし。木製または金属製で、長形の箱状。ふつう三段に収縮でき、伸ばすと約5メートルになる。地上に垂直に立て、水準儀で見て目盛りを読む。箱尺 (はこじゃく) 。
  • 名詞