出典:デジタル大辞泉(小学館)

鞍の前輪後輪 (しずわ) の表面を鏡地 (かがみじ) に磨き上げた鞍橋 (くらぼね) 。一説に、一面に水晶をすり入れたものともいう。

[日本史/その他の日本史の言葉]カテゴリの言葉