出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名](スル) 全体にわたって批評すること。また、その内容。「秋の美術展を総評する」
《「日本労働組合総評議会」の略称》昭和25年(1950)7月、産別会議・全労連に対抗し、組合主義の立場で結成された労働組合の全国的中央組織。その後戦闘性を強め、労働運動の中心的存在となった。平成元年(1989)連合の発足により解散。

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