出典:デジタル大辞泉(小学館)

[副]

  1. ほかではなく、もっぱらそれによるさま。ひとえに。全く。「この成功は一に努力のたまものだ」

  1. ひとつには。また。あるいは。「中納言、一に黄門ともいう」