ただ‐ごと【徒事/×只事/唯事】 の意味

  1. 《古くは「ただこと」》取り立てていうほどのこともない事柄。普通のこと。多く、あとに打消しの語を伴って用いる。「あの騒ぎは―ではない」
  • 名詞