ダブリュー【W/w】 の意味

  1. 英語のアルファベットの第23字。
  1. 〈W〉《west》西を示す記号。
  1. 〈W〉《woman》女性を表す略号。⇔M
  1. 〈W〉《(ドイツ)Wolframタングステン元素記号
  1. 〈W〉《watt電力の単位、ワットの記号。
  1. 〈W〉《waist》胴まわりを表す記号。ウエスト。
  1. 〈W〉《world》世界を表す略号。「W杯」
  1. 〈W〉《week》週を表す略号。
  1. 〈W〉ダブルを表す略号。「Wワーカー」「Wベッド」
  1. 10 〈w〉《「笑い」のローマ字書きwaraiの頭文字から》インターネット上で俗に使われる記号の一。文末につけて、笑いを表す。複数を重ねて使用することもある。

ダブリュー【W/w】の慣用句

  1. ダブリューアール【WR】[wide receiver]
  1. ダブリューアールシー【WRC】[World Rally Championship]
    • World Rally Championship》世界ラリー選手権。公認を受けた車両により、世界各地で年間十数戦が戦われる。FIA(国際自動車連盟)主催。
  1. ダブリューアールシー【WRC】[World Radiocommunication Conference]
    • World Radiocommunication Conference》国際電気通信連合(ITU)主催の国際会議。1993年より3、4年ごとに開催。電波の各周波数帯の利用方法、衛星軌道の利用方法、無線局の運用規定などを定める。世界無線通信会議。
  1. ダブリューアイエヌ【WIN】[Work Incentive]
    • Work Incentive》勤労奨励措置。米国の、生活保護受給者に職業を提供するための連邦施策。
  1. ダブリューアイエルピーエフ【WILPF】[Women's International League for Peace and Freedom]
    • Women's International League for Peace and Freedom》婦人国際平和自由連盟。男女平等社会と世界平和の実現を目指す団体。1915年結成。本部はジュネーブ。WIL。
  1. ダブリューアイシー【WIC】[walk-in closet]
  1. ダブリューイー【WE】[white-collar exemption]
  1. ダブリューイーエー【WEA】[Workers' Educational Association]
    • Workers' Educational Association》労働者教育協会。英国最大の成人に教育を行うための団体。1903年設立。本部はロンドン。
  1. ダブリューイーエヌアールエー【WENRA】[Western European Nuclear Regulators' Association]
    • Western European Nuclear Regulators' Association》西欧17か国の原子力安全規制機関の長によって構成される組織。原子力安全に関する問題・知識を共有し、共通の取り組みを構築するとともに、独立した調査を実施する。1999年発足。西欧原子力規制者協会。西欧原子力規制者会議。
    • [補説]原子力施設を保有するベルギー・ブルガリア・チェコ・フィンランド・フランス・ドイツ・ハンガリー・イタリア・リトアニア・オランダ・ルーマニア・スロバキア・スロベニア・スペイン・スウェーデン・英国、およびスイスが加盟。オブザーバーとして、アルメニア・オーストリア・アイルランド・ルクセンブルク・ノルウェー・ポーランド・ロシア・ウクライナが参加。
  1. ダブリューイーエフ【WEF】[World Economic Forum]
    • World Economic Forum》世界経済フォーラム。世界の1200以上の企業や団体が加盟する非営利の公益財団。1971年創設。毎年1月末に、各国の財界人、政府関係者、学者などを招待してスイスの観光地ダボスで開催するダボス会議や、競争力比較に関する年次レポートで知られる。本部はジュネーブ。
  1. ダブリューイーシーピーエヌエル【WECPNL】[weighted equivalent continuous perceived noise level]
    • weighted equivalent continuous perceived noise level》航空機騒音の国際的評価単位。航空機騒音の特異性、継続時間、昼夜の別などを加味している。加重等価平均感覚騒音レベル。うるささ指数。W値。
  1. ダブリューイーティー【WET】[western European time]
  1. ダブリューイーピー【WEP】[wired equivalent privacy]
    • wired equivalent privacy無線LANの暗号化方式の規格。脆弱性を改善したWPAが新規に開発された。
  1. ダブリューイーユー【WEU】[Western European Union]
    • Western European Union》西欧同盟。NATO(北大西洋条約機構)内の西欧10か国(英国・フランス・ベルギー・オランダ・ルクセンブルク・ドイツ・イタリア・スペイン・ポルトガル・ギリシャ)の軍事機構。1948年、英国・フランス・ベルギー・オランダ・ルクセンブルクの5か国により旧ソ連の脅威に対処する集団防衛機構として発足、1955年に旧西ドイツとイタリアを加えた7か国からなる西欧同盟に改組。1993年のEU(欧州連合)発足にともない、西欧同盟の使命はEUに引き継がれ、2011年には活動を終了した。
  1. ダブリューエー【WA】[World Archery Federation]
    • World Archery Federation》世界アーチェリー連盟。2012年、国際アーチェリー連盟(FITA)から現名に改称された。
  1. ダブリューエー【WA】[Wassenaar Arrangement]
  1. ダブリューエー【WA】[Wassenaar Arrangement]
  1. ダブリューエーエス【WAS】[web application server]
  1. ダブリューエーダブリューエフ【WAWF】[World Association of World Federalists]
    • World Association of World Federalists》世界連邦主義者世界協会。WFM(世界連邦運動)の前身。
  1. ダブリューエーブイ【WAV】[wave-form audio format]
  1. ダブリューエーユー【WAU】[weekly active users]
    • weekly active usersソーシャルメディアソーシャルゲームなどの、1週間当たりの利用者数。DAUMAUとともに、サービスの規模や利用実態を示す指標として用いられる。週間アクティブユーザー数。ウイークリーアクティブユーザー。
  1. ダブリューエーワイ【WAY】[World Assembly of Youth]
    • World Assembly of Youth》世界青年会議。世界各国の青年団体の連合体。活動の基礎を世界人権宣言におき、環境、人権をはじめ、さまざまな分野における青年たちの役割推進を目的とする。1949年発足。本部はマレーシアのメラカ。
  1. ダブリューエス【WS】[work station]
  1. ダブリューエス【WS】[worldscale]
    • worldscale》タンカー運賃指標。タンカーの基準運賃率。正式には、worldwide tanker nominal freight scaleという。
  1. ダブリューエス【WS】[workshop]
  1. ダブリューエスエックスジーエー【WSXGA】[wide super XGA]
    • wide super XGA》パソコンのディスプレーなどにおける、1600×1024ピクセル(ドット)の解像度をさす。SXGAの横幅を広げたもの。ワイドSXGA。
  1. ダブリューエスエックスジーエープラス【WSXGA+】[Wide Super XGA plus]
    • Wide Super XGA plus》パソコンのディスプレーなどにおける、1680×1050ピクセル(ドット)の解像度をさす。WSXGAをひと回り大きくしたもの。ワイドSXGA+。
  1. ダブリューエスシー【WSC】[WorldSkills Competition]
  1. ダブリューエスジェー【WSJ】[The Wall Street Journal]
  1. ダブリューエスピーエー【WSPA】[World Society for the Protection of Animals]
    • World Society for the Protection of Animals》世界動物保護協会。動物保護団体の国際ネットワーク。1981年にWFPA(世界動物保護連盟)とISPA(国際動物愛護協会)が統合して発足。本部はロンドン。
  1. ダブリューエックスジーエー【WXGA】[wide extended graphics array]
  1. ダブリューエックスジーエープラス【WXGA+】[wide extended graphics array plus]
  1. ダブリューエッチ【WH】[White House]
  1. ダブリューエッチエー【WHA】[World Hockey Association]
    • World Hockey Association》世界ホッケー協会。1972年設立の北米のプロアイスホッケーリーグ。1979年、NHLに吸収される形で統合された。
  1. ダブリューエッチエスアール【WHSR】[White House Situation Room]
  1. ダブリューエッチエヌエス【WHNS】[wartime host nation support]
  1. ダブリューエッチエフ【WHF】[World Heart Federation]
    • World Heart Federation》世界心臓連合。1978年、国際心臓学会と国際心臓連盟が合併しISFC(国際心臓連合)を設立。1998年、現称に改名。
  1. ダブリューエッチオー【WHO】[World Health Organization]
    • World Health Organization》世界保健機関。国際連合の専門機関の一。保健事業の指導、衛生条約の提案、情報・援助の交換などを行う。1948年設立。本部はジュネーブ。
  1. ダブリューエッチオーシーシーシーエスピー【WHO-CCCSP】[WHO Collaborating Centre on Community Safety Promotion]
  1. ダブリューエヌエー【WNA】[World Nuclear Association]
  1. ダブリューエヌビーエー【WNBA】[Women's National Basketball Association]
    • Women's National Basketball AssociationNBAの女子版として1997年6月、8チームでスタートした、女子プロバスケットボールリーグ。2015年現在12チームで構成。全米女子バスケットボール協会。
  1. ダブリューエフ【WF】[work factor method]
    • work factor method》ワークファクター法。動作分析により標準作業時間を決める方法の一つ。
  1. ダブリューエフエス【WFS】[Women's Feature Service]
    • Women's Feature Service》ウィメンズ・フィーチャー・サービス。途上国の女性記者が発信するニュースを世界に配信する非営利組織。本部はニューデリー。1978年設立。
  1. ダブリューエフエム【WFM】[World Federalist Movement]
    • World Federalist Movement》世界連邦運動。既存の国家の主権を委譲された世界連邦の成立を目指すコスモポリタンの国際組織。1947年にWAWF(世界連邦主義者世界協会)として創設、1991年から現名称。本部はニューヨーク。
  1. ダブリューエフシー【WFC】[World Food Conference]
    • World Food Conference》世界食糧会議。世界の食糧問題を討議するため、1974年130か国が参加して行われた国連主催の会議。世界の食糧不足、飢餓を解消するための合意事項を採択し、1974年に世界食糧理事会(WFC)、1977年に国際農業開発基金(IFAD)を設立。
  1. ダブリューエフティーユー【WFTU】[World Federation of Trade Unions]
    • World Federation of Trade Unions》世界労働組合連盟。世界労連。1945年、56か国、65組織、6600万人の代表を結集してパリで結成された国際的労働組合組織。49年、東西の対立から英・米などの反共的労働組合が脱退して、ICFTU(国際自由労連)を結成。本部はアテネ。
  1. ダブリューエフディーワイ【WFDY】[World Federation of Democratic Youth]
    • World Federation of Democratic Youth》世界民主主義青年連盟。旧社会主義諸国の青年団体を中心に、1945年設立された左派系の国際青年団体。本部はブダペスト。
  1. ダブリューエフビー【WFB】[World Fellowship of Buddhists]
    • World Fellowship of Buddhists》世界仏教徒連盟。仏教徒の国際組織。1950年結成。本部はバンコク。
  1. ダブリューエフピー【WFP】[World Food Programme]
    • World Food Programme》世界食糧計画。国連の多国間食糧援助機関。途上国の経済社会開発プロジェクトのための食糧援助、食糧不足に対する援助を行う。1963年設立。本部はローマ。
  1. ダブリューエフピーエー【WFPA】[World Federation for the Protection of Animals]
    • World Federation for the Protection of Animals》世界動物保護連盟。1953年設立。1981年、ISPA(国際動物愛護協会)と統合し、WSPA(世界動物保護協会)となる。
  1. ダブリューエフユーエヌエー【WFUNA】[World Federation of United Nations Associations]
    • World Federation of United Nations Associations》国際連合協会世界連盟。各国のUNA(国際連合協会)の統括団体。1946年創設。事務局はニューヨークとジュネーブ。→ユー‐エヌ‐エー(UNA)
  1. ダブリューエムエー【WMA】[Windows Media Audio]
    • Windows Media Audio》音声データの圧縮技術の一。米国マイクロソフト社が開発。同社のWindows Media Playerの標準的な音声ファイル形式であり、DRM(デジタル著作権管理)技術にも対応している。
  1. ダブリューエムエー【WMA】[World Medical Association]
  1. ダブリューエムエム【WMM】[World Marathon Majors]
  1. ダブリューエムオー【WMO】[World Meteorological Organization]
    • World Meteorological Organization》世界気象機関。国際連合の専門機関の一。国際間の協力のもとに気象観測業務の標準化や迅速な気象情報の伝達に関する活動を統合する組織。世界気象監視計画、世界気候計画などの研究・調査計画を行っている。1873年創立のIMO(国際気象機関)の後身として1950年に設立。本部はジュネーブ。日本は1953年(昭和28)に加盟。
  1. ダブリューエムディー【WMD】[weapons of mass destruction]
  1. ダブリューエムピー【WMP】[Windows Media Player]
  1. ダブリューエムピー【WMP】[wealth management products]
  1. ダブリューエムブイ【WMV】[Windows Media Video]
  1. ダブリューエムブイけいしき【WMV形式】
  1. ダブリューエルエム【WLM】[Women's Liberation Movement]
  1. ダブリューエルティーピー【WLTP】[Worldwide harmonized Light-duty Test Procedure]
    • worldwide harmonized light vehicles test procedures》乗用車等の国際調和燃費・排ガス試験方法。国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)で2014年に採択された、乗用車や小型商用車の燃費排出ガスの測定方法に関する世界統一技術規則。
    • [補説]日本では、2018年末までに、JC08モードに代わって導入される予定。
  1. ダブリューエルビー【WLB】[work-life balance]
  1. ダブリューキューエッチディー【WQHD】[wide quad high definition]
    • wide quad high definition》パソコンのディスプレーやテレビなどにおける、2560×1440ピクセル(ドット)の解像度。画素数は約369万。
  1. ダブリューキューブイジーエー【WQVGA】[wide quarter video graphics array]
  1. ダブリューシー【WC】[water closet]
    • water closet》便所。手洗い。トイレット。
  1. ダブリュージー【WG】[working group]
  1. ダブリューシーアールピー【WCRP】[World Conference of Religions for Peace]
    • World Conference of Religions for Peace》諸宗教間の対話と相互理解を通じ、平和のための宗教協力を推進することを目的とする組織。1970年、インドのガンジーの平和主義を基礎に発足。世界宗教者平和会議。
  1. ダブリューシーイーイー【WCEE】[World Conference of Earthquake Engineering]
    • World Conference of Earthquake Engineering》世界地震工学会議。1956年以降、ほぼ4年ごとに開催されている国際会議。
  1. ダブリューシーイーディー【WCED】[World Commission on Environment and Development]
    • World Commission on Environment and Development》環境と開発に関する世界委員会。1984年に日本の提案で設立され、地域環境問題に詳しい各国の21人が討議を続け、1987年第8回討議で最終報告書をまとめ終了した。通称、国連環境特別委員会。委員長を務めたノルウェーのブルントラント首相の名前から、ブルントラント委員会ともいう。→サステイナブルデベロップメント
  1. ダブリューシーエス【WCS】[World Conservation Strategy]
    • World Conservation Strategy》世界自然資源保全戦略。世界保全戦略。IUCN(国際自然保護連合)がUNEP(ユネップ)(国連環境計画)の委託を受け、1980年に作成した地球環境保全と自然保護のための指針。地球の自然資源保全のため、新しい国際的経済秩序と環境倫理の確立が必要として、持続可能な開発の概念を打ち出した。1991年には「新世界保全戦略」が新たに策定された。
  1. ダブリュージーエスはちじゅうよんだえんたい【WGS84楕円体】
  1. ダブリューシーエフ【WCF】[World Curling Federation]
    • World Curling Federation》世界カーリング連盟。世界のカーリング競技を統括する団体。1966年国際カーリング連盟(ICF;International Curling Federation)として設立。1991年現在名に改称。
  1. ダブリューシーエル【WCL】[World Confederation of Labour]
    • World Confederation of Labour》国際労働組合連合。国際労連。1920年に結成された国際キリスト教労働組合連合が、1968年に改組・改称したもの。再組織後は信仰とは無関係で、WFTU(世界労連)、ICFTU(国際自由労働組合連合)に次ぐ第3の国際的中央組織となった。2006年、ICFTUなどとともにITUC(国際労働組合総連合)に統合。
  1. ダブリューシーエル【WCL】[walk-in closet]
  1. ダブリューシーオー【WCO】[World Customs Organization]
    • World Customs Organization》世界税関機構。各国の関税制度の標準化と税関行政の国際協力を進めるための国際機関。WTO(世界貿易機関)より原産地規制に関する協定の策定作業を委託されている。1952年設立。日本は1964年に加盟。本部はブリュッセル。条約上の名称は関税協力理事会(CCC:Customs Co-operation Council)。
  1. ダブリューシーシー【WCC】[World Council of Churches]
  1. ダブリューシーティー【WCT】[World Championship Tennis]
    • World Championship Tennis》世界テニス選手権大会。男子選手の世界選手権。1967年開始、1989年終了。
  1. ダブリューシーディーエムエー【W-CDMA】[wideband code division multiple access]
    • wideband code division multiple access》携帯電話の通信方式の一。第三世代携帯電話(3G)と呼ばれる。NTTドコモの携帯電話「FOMA」、ソフトバンクモバイルの「SoftBank 3G」が採用。
  1. ダブリューシーピー【WCP】[World Climate Program]
    • World Climate Program》世界気候計画。WMO(世界気象機関)がユネップ(国連環境計画)やユネスコ(国連教育科学文化機関)などと共同で推進している気候問題に関する国際的な研究計画。
  1. ダブリューシーピー【WCP】[World Council of Peace]
    • World Council of Peace》世界平和評議会。平和・反核運動をおこなう世界組織。1950年設立。事務局はアテネ。
  1. ダブリューシーブイ【WCV】[weekday campus visit]
  1. ダブリュージェーシー【WJC】[World Jewish Congress]
    • World Jewish Congress》世界ユダヤ人会議。1936年にジュネーブで設立された。4年ごとに総会を開く。
  1. ダブリュースリーシー【W3C】
  1. ダブリューせんしょくたい【W染色体】
    • 雌が異型、雄が同型の場合の性染色体で、雌にだけ含まれるもの。雌がZ染色体とW染色体をもち、雄がZ染色体を2本もつ。→Z染色体
  1. ダブリューダブリューエフ【WWF】[World Wide Fund for Nature]
    • World Wide Fund for Nature》世界自然保護基金。世界の野生生物とその生息地を保護するための基金。1961年設立の世界野生生物基金(WWF;World Wildlife Fund)を、1986年に現名称に改称。本部はスイスのグラン。
  1. ダブリューダブリューかこう【WW加工】
    • 《WWは、wash-and-wear》洗っても型崩れせずに着られる加工をした衣類。
  1. ダブリューダブリューダブリュー【WWW】[world wide web]
  1. ダブリューダブリューダブリュー【WWW】[World Weather Watch Programme]
    • World Weather Watch Programme》世界気象監視計画。国際協力によって全球的規模で気象を監視し、気象の予報精度を高めようとするもの。WMO(世界気象機関)により1963年に開始。
  1. ダブリューダブリューダブリューコンソーシアム【WWWコンソーシアム】
  1. ダブリューダブリューダブリューサーバー【WWWサーバー】
  1. ダブリューダブリューダブリューブラウザー【WWWブラウザー】
  1. ダブリューダブリューツー
  1. ダブリューダブリューディーシー【WWDC】[Worldwide Developers Conference]
    • Worldwide Developers Conference》米国アップル社が年に一度開催する開発者向けの会議。アップル社の新製品や最新技術、ハードウエアやソフトウエアの開発における将来の見通しについて、世界中の開発者や技術者に発表する。世界開発者会議。
  1. ダブリューダブリューワン
  1. ダブリューち【W値】
  1. ダブリューちゅうかんし【W中間子】
  1. ダブリューティー【WT】[walkie-talkie]
  1. ダブリューティーアイ【WTI】[West Texas Intermediate]
  1. ダブリューティーアイげんゆ【WTI原油】
    • 米国テキサス州西部などで生産される原油。ニューヨークマーカンタイル取引所(NYMEX)に上場され、国際的な原油価格の指標の一つとなっている。WTI(West Texas Intermediate)。ウエストテキサス‐インターミディエート。
  1. ダブリューティーエー【WTA】[Women's Tennis Association]
  1. ダブリューディーエム【WDM】[wavelength division multiplexing]
    • wavelength division multiplexing》波長分割多重。光ファイバーを利用する通信技術の一。異なる波長の光信号を同時に使うことにより、高速で大容量のデータ通信を可能とする。
  1. ダブリューティーオー【WTO】[World Trade Organization]
    • World Trade Organization》世界貿易機関。GATTに代わって、世界貿易の自由化と秩序維持の強化を目ざす国際機関。1995年1月に発足。鉱工業製品や農産物のほか、通信・金融などのサービス貿易や知的財産権なども対象とする。本部はジュネーブ。
  1. ダブリューティーオー【WTO】[World Tourism Organization]
    • World Tourism Organization》世界観光機関(UNWTO)の旧略称。2005年に世界貿易機関(WTO)との混同を避けるため改めた。
  1. ダブリューティーオー【WTO】[Warsaw Treaty Organization]
  1. ダブリューティーオーきょうてい【WTO協定】
    • 世界貿易機関(WTO)を設立するためのマラケシュ協定と四つの付属書からなる国際協定。
  1. ダブリューティーオーティービーティーきょうてい【WTO/TBT協定】
  1. ダブリューティーシー【WTC】[World Trade Center]
  1. ダブリューディーシー【WDC】[World Drivers Championship]
    • World Drivers Championship》世界ドライバーズ選手権。FIA(国際自動車連盟)が、1年のシーズンを通じて最も優れた成績をあげたF1グランプリレースのドライバーに与える世界チャンピオンのタイトル。1950年に設けられた賞。
  1. ダブリューティービー【WTB】[wing three-quarter back]
  1. ダブリューティーユーシー【WTUC】[World Trade Union Congress]
    • World Trade Union Congress》世界労働組合会議。労働者の国際組織結成について話し合うために、英国、米国、旧ソ連、中国を含む世界の労働組合の代表が出席して1945年2月ロンドンで開催された会議。同年9月にはパリで第2回会議が開かれ、労働組合の国際組織としてWFTU(世界労働組合連盟)が結成された。しかし、欧米など西側諸国と旧ソ連を中心とする東側諸国の労働組合による運動方針をめぐる対立から、1949年、欧米諸国の組合がWFTUを脱退、あらたにICFTU(国際自由労働組合連盟)を結成、東西冷戦下で国際労働運動はWFTUとICFTUに分裂した。
  1. ダブリューはい【W杯】
  1. ダブリューパン【WPAN】[wireless personal area network]
    • wireless personal area network》⇒無線PAN
  1. ダブリュービー【WB】[warrant-linked bond]
  1. ダブリュービー【W/B】[waybill]
    • waybill》運送状。貨物輸送目録。
  1. ダブリューピー【WP】[wild pitch]
  1. ダブリューピー【WP】[word processor]
  1. ダブリューピー【WP】[working party]
    • working party》作業部会。各種委員会などで、実質討議・研究を行う下部協議体。
  1. ダブリューピーアイ【WPI】[wholesale price index]
  1. ダブリューピーアイプログラム【WPIプログラム】
  1. ダブリュービーエー【WBA】[World Boxing Association]
    • World Boxing Association》世界ボクシング協会。米国が中心となって誕生した世界ボクシングの統括団体。最も古い歴史をもつ国際ボクシング機構。NBAとして1920年に結成。1962年に現名称に改称。本部はパナマシティー。
  1. ダブリューピーエー【WPA】[Wi-Fi protected access]
    • Wi-Fi protected access》米国の業界団体Wi-Fiアライアンスが提唱した無線LANの暗号化方式の規格の一。以前に採用されたWEPの脆弱性を改善したもの。後継版にWPA2がある。
  1. ダブリューピーエーツー【WPA2】[Wi-Fi protected access 2]
    • Wi-Fi protected access 2》米国の業界団体Wi-Fiアライアンスが提唱した無線LANセキュリティの規格の一。WPAの後継版で、より強力なAES暗号を採用している。
  1. ダブリューピーエーツーピーエスケー【WPA2-PSK】[Wi-Fi protected access 2 Pre-Shared Key]
    • Wi-Fi protected access 2 Pre-Shared Key無線LANの暗号化方式WPA2を小規模なネットワークで使用する際、認証サーバーを経由せず機器同士で相互認証するために必要な暗号鍵。また、この暗号鍵を用いる通信モードを指すこともある。
  1. ダブリューピーエーピーエスケー【WPA-PSK】[Wi-Fi protected access Pre-Shared Key]
    • Wi-Fi protected access Pre-Shared Key無線LANの暗号化方式WPAを小規模なネットワークで使用する際、認証サーバーを経由せず機器同士で相互認証するために必要な暗号鍵。また、この暗号鍵を用いる通信モードを指すこともある。
  1. ダブリュービーエス【WBS】[work breakdown structure]
    • work breakdown structureプロジェクト管理の計画手法の一つ。プロジェクトをワークパッケージという個々の作業要素に分割し、階層的な構造に配して管理する。これらワークパッケージの階層構造に基づき、個々のワークパッケージに必要な人員を配置した組織図をOBS、必要な予算を見積もるためのコスト構成を明らかにした図をCBSという。作業分割構成。作業分解図。ワークブレークダウンストラクチャー。
  1. ダブリューピーエス【WPS】[Wi-Fi protected setup]
    • Wi-Fi protected setup無線LAN機器の接続および暗号化など、セキュリティー上の設定を容易に行うための仕様。親機である無線LANアクセスポイントモバイルWi-Fiルーターと、子機となるパソコンやタブレット型端末を接続すると、SSIDWPAなどのセキュリティー情報が受け渡される。専用ボタンを押すプッシュボタン方式、指定の番号を入力するPINコード方式、USBメモリーを挿入する方式などがある。
  1. ダブリューピーエム【w.p.m.】[word per minute]
    • words per minute》モールス通信における1分間の送信語数。語/分。毎分…語。
  1. ダブリュービーオー【WBO】[World Boxing Organization]
    • World Boxing Organization》世界ボクシング機構。1988年に世界ボクシング協会(WBA)から分裂して設立。本部はプエルトリコ。
  1. ダブリューピーコンソーシアム【WPコンソーシアム】
  1. ダブリュービーシー【WBC】[white blood cell]
  1. ダブリュービーシー【WBC】[World Boxing Council]
    • World Boxing Council》世界ボクシング評議会。中南米が中心となって誕生した世界ボクシングの統括団体。1968年にWBA(世界ボクシング協会)から分裂。本部はメキシコ。
  1. ダブリュービーシー【WBC】[World Baseball Classic]
  1. ダブリュービーシー【WBC】[whole body counter]
  1. ダブリューピーシー【WPC】[wood plastic combination]
    • wood plastic combination》木材とプラスチックでできた合成木材。木材の空隙に樹脂液を注入したもの。床材などに用いられる。
  1. ダブリューピーシー【WPC】[World Petroleum Congress]
    • World Petroleum Congress》世界石油会議。1933年ロンドンで第1回開催。第二次大戦中の中断をはさみ、4年に一度開催される。
  1. ダブリューピーシー【WPC】[Wireless Power Consortium]
    • Wireless Power Consortium》電子機器の非接触充電に関する国際標準化団体。2008年に設立。2010年に標準規格Qiを策定した。WPコンソーシアム。
  1. ダブリュービーシーエスディー【WBCSD】[World Business Council for Sustainable Development]
    • World Business Council for Sustainable Development》持続可能な発展を目指す企業で構成される連合体。世界的な視点から、経済成長・環境保全・社会開発に関する調査・提言を行う。1995年発足。35か国から約200社が参加。本部はジュネーブ。持続可能な発展のための世界経済人会議。
  1. ダブリュービージーティー【WBGT】[Wet Bulb Globe Temperature]
  1. ダブリューピーダブリューしょうこうぐん【WPW症候群】