出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名・形動](スル)
  1. 電気回路で、電位差のある二点間をきわめて抵抗の小さい導体で接続すること。また、絶縁が破れて、抵抗の小さい回路ができること。ショート。「短絡事故」

  1. 事柄の本質を考えず、またとるべき手順を踏まえずに、原因と結果、問いと答えなどを性急に結びつけてしまうこと。また、そのさま。「短絡な発想」「わずかな事例から短絡して結論に導く」

  1. シャント2

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