ちゅうおう‐ぶんりたい〔チユウアウ‐〕【中央分離帯】 の意味

  1. 車道で、往路と復路とを分離するために、その間に設けられる帯状地帯。車道面より少し高くし、遮光用に植木を植えたりフェンスを設けたりする。
  • 名詞