ちょうこほう‐じけん〔チヤウコホウ‐〕【張鼓峰事件】 の意味

  1. 昭和13年(1938)満州・ソ連・朝鮮国境近くの張鼓峰で、国境問題をめぐって起きた日ソ両軍の衝突事件。