出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 禅寺で、早朝、師の前に参じて、説法を聞くこと。

  1. 在京の官人が朝廷へ参上すること。参朝。

    1. 「閑適を好みて、つねに―などもせられざりけり」〈神皇正統記・清和〉

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