ちょっかがた‐じしん〔チヨクカがたヂシン〕【直下型地震】 の意味

  1. 内陸部にある活断層で発生する、震源の浅い地震。人の住む土地の真下で発生する地震。阪神・淡路大震災(兵庫県南部地震)、新潟県中越地震など。直下地震。→海溝型地震