アウグスブルク【Augsburg】 の意味

  1. ドイツ南部、バイエルン州の工業都市。中世・近世を通じて交通・商工業の中心地として繁栄。富豪フッガー家の住居、大聖堂などの歴史的建造物が多い。アウクスブルク。

アウグスブルク【Augsburg】の慣用句

  1. アウグスブルクだいせいどう【アウグスブルク大聖堂】
    • Augsburger Dom》ドイツ南部、バイエルン州の都市、アウグスブルクにある大聖堂。9世紀から11世紀にかけてのロマネスク様式と14世紀以降に改築されたゴシック様式が併存する。11世紀後半に製作された、「預言者の窓」と呼ばれるステンドグラスは、完全な形で残るステンドグラスとして世界最古のものといわれている。アウクスブルク大聖堂。
  1. アウグスブルクのわぎ【アウグスブルクの和議】