出典:デジタル大辞泉(小学館)

《「負荊 (ふけい) 」を訓読みにしたもの。自分をむちうってくれるようにイバラの杖 (つえ) を負う意から》深く謝罪することのたとえ。「犯した罪のために―・って生きていく」