てんとくよねんだいりうたあわせ〔テントクよネンダイリうたあはせ〕【天徳四年内裏歌合】 の意味

  1. 天徳4年(960)3月30日、村上天皇清涼殿で催した歌合わせ。判者藤原実頼。12題20番。のちの歌合わせの規範となった。