でんぱ‐ぼうえんきょう〔‐バウヱンキヤウ〕【電波望遠鏡】 の意味

  1. 天体からの微弱な電波を観測する装置。巨大なアンテナと高性能の受信機、記録計などによって構成される。単一パラボラ型と開口合成型(干渉計)に大別される。