とが‐おくり【×咎送り/科送り】 の意味

  1. 罪のつぐないをすること。
    • 「旦方 (だんぱう) の―をする程に、来世の事は愚僧にまかせ給へ」〈浮・元禄大平記〉
  • 名詞