出典:デジタル大辞泉(小学館)

[連語]

  1. 抜きんでていること。それよりほかにないこと。副詞的にも用いる。「お目にかかれて何よりうれしい」「ここにいるのが何よりの証拠」

  1. 最上・最良であること。「贈り物として何よりの品」「お元気で何よりです」

出典:青空文庫

出典:gooニュース