出典:デジタル大辞泉(小学館)

(梵)nayutaの音写》

  1. 古代インドの数量の単位。ふつう一千億と解するが、異説も多い。転じて、きわめて大きな数量。

  1. 数の単位。10の60乗。一説に10の72乗。→位 (くらい) [表]

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