なると【鳴門】 の意味

  1. 徳島県北東部の市。鳴門海峡に面する。製塩業で発展。現在は製薬・養殖業・繊維・農業が盛ん。人口6.2万(2010)。
  1. 鳴門海峡

なると【鳴門】の慣用句

  1. なるとかいきょう【鳴門海峡】
  1. なるときょういくだいがく【鳴門教育大学】
    • 鳴門市にある国立大学法人。昭和56年(1981)設置。平成16年(2004)国立大学法人となる。
  1. なるとこうえん【鳴門公園】
  1. なるとし【鳴門市】
  1. なるとみかん【鳴門蜜柑】
    • ナツミカンの一品種。淡路島の特産。3~6月ごろ実が熟し、果実は大きく果肉は多汁で甘いが、種子の数が多い。
  1. なるとわかめ【鳴門若布】
    • ワカメに木灰をまぶして砂浜で日干ししたあと、灰を洗って再び陰干ししたもの。鳴門地方で産する。