ナレッジ【knowledge】 の意味

  1. 知識・情報。
  1. 企業などの組織にとって有益な知識・経験・事例・ノウハウなど付加価値のある情報。→ナレッジマネージメント
  • 名詞

ナレッジ【knowledge】の慣用句

  1. ナレッジエンジニア【knowledge engineer】
  1. ナレッジエンジニアリング【knowledge engineering】
  1. ナレッジマネージメント【knowledge management】
    • 個人・グループが所有する知識や、企業内の各部門に蓄積された知識情報を、企業などの組織全体で共有して活用する仕組み。または、そのような経営手法。知識管理。知識経営。KM。
  1. ナレッジマネージメントソフト
    • knowledge management software》個人・グループ・企業などに蓄積された知識情報を、組織全体で共有して活用するナレッジマネージメントを行うためのソフトウエア。データベース、コミュニケーション、文書管理、データ分析などの機能を統合したものが多い。
  • ナレッジ【knowledge】の例文

    出典:青空文庫

    • ・・・生命の本源、生存の真髄は決して、ナレッジで啓かれ、触れられると思わない。

      宮本百合子「五月の空」