にわ‐かまど〔には‐〕【庭×竈】 の意味

  1. 土間につくりつけたかまど。
  1. 江戸時代、奈良地方で、正月の三が日、入り口の土間にかまどをつくり、その周辺に一家の者が集まって飲食した風習。
  • 名詞