はい‐しゃく【杯×杓】 の意味

  1. さかずきと、酒をくむひしゃく。転じて、酒盛り。
  • 名詞

はい‐しゃく【杯×杓】の慣用句

  1. 杯杓に勝えず
    • 《「史記項羽本紀から》酒を飲みすぎて、それ以上は飲めないということ。