出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 銀。しろがね。また、その色。

  1. 降り積もった雪をたとえていう語。「白銀の世界」

  1. 江戸時代、銀を長径約10センチの平たい長円形につくって紙に包んだもの。多く贈答用にした。通用銀の三分 (さんぶ) に相当する。

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