出典:デジタル大辞泉(小学館)

易の八卦 (はっけ) の象徴するもの。乾 (けん) は天、坤 (こん) は地、坎 (かん) は水、離は火、艮 (ごん) は山、兌 (だ) は沢、巽 (そん) は風、震は雷をあらわす。