出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. ちょうつがい。また、ちょうつがい状のもの。

  1. 部材と部材との継ぎ目、または支点。構造物で、ピンなどを用いて、上下左右には動かないが回転は自由にできるようにした接合の状態。