出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 節足動物などにみられる、多数の小さな個眼が束状に集まった目。物の形や動きの識別ができ、昆虫では紫外線偏光も識別。⇔単眼

  1. 対象をいろいろの見地から見ること。